総合計画は、将来展望にたった村の基本方針を示すものであり、地方自治法に基づく最も上位に位置づけられている自治体の計画です。
現在の第6次となる本村の総合計画(平成23年~32年)は、10年間の「基本構想」と5年毎の「基本計画」で構成されています。
平成の市町村合併により、周辺の社会環境が大きく変化する中、本村は住民投票の結果をもとに単独存続を選択しました。そして、少子高齢社会や地方分権の進展、厳しい財政状況に対応しながら、活力ある村勢の維持・振興を図るために、行政と村民・地域が参画と協働を基調に村づくりをすすめようと考えています。
この計画は、村行政の総合的かつ基本的な指針であると同時に、村民のむらづくりに対する理解と参画を促し、自主的・積極的な活動の手がかりとして策定したものです。
第6次日吉津村総合計画後期計画
(8.2 MB)
第6次日吉津村総合計画
(4.8 MB)
第6次日吉津村総合計画/実施計画 H23
(1.8 MB)
令和元年度
令和元年度実施計画
(2.2 MB)
平成30年度
平成29年度
平成29年度施策評価
(2.1 MB)
平成29年度施策評価 総括表
(157.6 KB)
平成28年度
平成27年度
平成27年度施策評価
(1.6 MB)
平成26年度
平成26年度実施計画
(2.2 MB)
平成25年度
平成25年度実施計画
(473.3 KB)
平成24年度
平成24年度施策評価
(2.1 MB)
平成24年度実施計画
(1.5 MB)
平成23年度
平成23年度施策評価
(1.8 MB)
https://www.hiezu.jp/cl/usnmy07d