海に暮らし、まちで暮らす。鳥取県でいちばん小さい村、日吉津村。

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行財政改革推進プラン

■第1次 日吉津村行財政改革推進プラン 平成23年1月

○新たな計画の必要性
 国の危機的な財政状況、少子高齢化など目まぐるしい社会経済情勢の変化等によって本村を取り巻く環境は、今後ますます厳しくなるものと考えられます。少子高齢化の進行は、介護や医療など社会保障に要する経費の増加を高め、歳出の増加要因となっており、今後、行政需要の増大が進行する中での財政運営が、今以上に厳しくなることは確実な状況です。
 そこで、一層の行政体制の整備、体質の強化を図るため、新たに行財政改革推進プランを策定することとしました。

○改革の四つの柱
 
(1)歳入の確保
 (2)行政のスリム化・効率化
 (3)参画と協働の推進
 (4)情報の共有・公開







■第2次 日吉津村行財政改革推進プラン 平成25年4月

○策定の趣旨
 村民の皆さんと行政とが、より良いパートナーとなって村づくりをすすめていくためには、お互いのルールや本村における村づくりのシステムを定めておく必要があり、平成21年4月1日から「日吉津村自治基本条例」を施行しています。
 内容は、本村における自治の基本原則(住民主権・人権の尊重・情報の共有・参画と協働)や、村民・議会・村が協働して村政をすすめていくための仕組みなどを定めたものです。
 
 「第2次日吉津村行財政改革推進プラン」は、引き続き、持続可能な自治体運営を行うための財政基盤の確立を基本に、「参画と協働による村づくり」を推進していくため、「歳入の確保」「行政事務の効率化の推進」「参画と協働の推進」「情報の共有・公開」の4つを柱に、改革を進めていくため策定しました。

○改革の四つの柱
 
(1)歳入の確保
 (2)行政事務の効率化の推進
 (3)参画と協働の推進
 (4)情報の共有・公開








■担当:総務課協働推進室 TEL 0859-27-5954






 
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