海に暮らし、まちで暮らす。鳥取県でいちばん小さい村、日吉津村。

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成人の各種検診・相談等

健康づくりの第一歩は、自分の健康状態を良く知ること、そして病気にならないための正しい生活習慣を身につけることから始まります。
 村では、健康診査や健康教育、各種がん検診等、さまざまな事業を実施していますので、ご自身の健康管理、健康づくりにお役立てください。
 日時、場所等については、こちらをご覧ください。





 
区 分 対象者 内容等 備 考



特定健診  
健康診査  
40~74歳までの村国民健康保険加入者
20~40歳未満の方で健診を希望する村民
身体測定・尿検査・血液検査等。
65歳以上の方には、生活機能評価を実施。
身体測定・尿検査・血液検査等。
 
 
結果によっては特定保健指導を実施。
希望者は、健診前日までに申込みを。
骨粗しょう症検診 40・45・50・55・60・65・70歳の女性 骨密度測定   
肝炎ウイルス検査 村国保の特定健診を受ける40歳および過去の未受診者 B型・C型肝炎ウイルス抗体検査(血液検査) 特定健診と同時実施
健康手帳 40歳以上 各種検診の結果や医療機関の受診状況を記録し、自身の健康管理に役立てていただきます。  
健康教育 ※40歳~64歳 糖尿病予防等、健康に関する知識の普及、日常生活の過ごし方などの説明を行います。 日時・場所等については、個人通知等で周知します。
健康相談 ※40歳~64歳 健診結果のほか、日頃の食生活、運動、その他健康に関する幅広い相談に応じます。
訪問指導 ※40歳~64歳 在宅の寝たきり者またはこれに準ずる方の家庭を訪問し、各種の指導を行います。  
機能訓練 ※40歳~64歳 身体機能の維持と日常生活の自立を支援する訓練を実施します。 障害等で身体の機能が低下している方
 ※65歳以上の方については、介護保険法に基づく介護予防事業として実施します。
 ※平成20年度から医療保険者が40~74歳の方を対象に特定健診を実施することになりました。保険証をご確認いただき、医療保険者へお問合せください。なお、鳥取県後期高齢者医療の加入者は、村国民健康保険の特定健診の期間中、同会場で健康診査が受診できます。

負担金一覧表(平成274月現在)
区 分
負担金額(円)
備 考
特定健診および健康診査(2039歳)
1,000
集団健診・住民税課税世帯
特定健診および健康診査(2039歳)
500
集団健診・住民税非課税世帯
健康診査(後期高齢者)
500
集団健診
肝炎ウイルス検査
500
集団検診
骨粗しょう症検診
500
集団検診
大腸がん検診
200
集団検診
胃がん検診
800
集団検診
子宮がん検診
600
頚部のみ、集団検診・医療機関
子宮がん検診
1,000
頚部及び体部、集団検診・医療機関
肺がん検診
600
(読影のみは無料)
読影及び喀痰、集団検診
乳がん(マンモグラフィー)検診
1,000
集団検診・医療機関
前立腺がん検診
300
集団検診


■特定健診・特定保健指導

 平成20年度から、各医療保険者が40~74歳の被保険者及び被扶養者を対象に「特定健診」及び「特定保健指導」を実施することになりました。
 具体的な実施方法等については、各医療保険者へお問合せください。


 
 
 
 
 






 
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